機関誌「松柏」第1023号を令和7年12月15日に発行しました。
巻頭言は、鶴岡市農業協同組合代表理事組合長の保科亙氏に「令和7年生産を振り返って」と題してご執筆いただきました。
第78回水稲超高品質米品評会の審査報告および成績一覧を掲載しました。
機関誌「松柏」第1023号を令和7年12月15日に発行しました。
巻頭言は、鶴岡市農業協同組合代表理事組合長の保科亙氏に「令和7年生産を振り返って」と題してご執筆いただきました。
第78回水稲超高品質米品評会の審査報告および成績一覧を掲載しました。
機関誌「松柏」第1022号を令和7年11月15日に発行しました。
巻頭言は、郷学講師の酒井英一氏に「而立・自立・自律」と題してご執筆いただきました。
稲作誌上講座は、稲作講師の藤井弘志氏より「水田は日本農業の生命線」と題してご執筆いただきました。
好評連載中の「心に残る歌そのⅡ」、「松柏歌壇」をご紹介しました。
機関誌「松柏」第1021号を令和7年10月15日に発行しました。
巻頭言は、郷学講師の山田陽介氏に荘内藩士菅孝伯の詩「悲落葉」についてご執筆いただきました。
稲作誌上講座は、稲作講師の藤井弘志氏より「水田は日本農業の生命線」と題してご執筆いただきました。
郷学誌上講座は、「七星旗の征くところ ー庄内藩戊辰の役ー 」を掲載しました。
機関誌「松柏」第1020号を令和7年9月15日に発行しました。
巻頭言は、鶴岡市長の皆川治氏に「種をつなぐ人づくりを」と題してご執筆いただきました。
園芸誌上講座は、畑作講師の大場裕子氏よりタマネギ栽培について解説いただきました。
郷学誌上講座は、「七星旗の征くところ ー庄内藩戊辰の役ー 」を掲載しました。
好評連載中の「心に残る歌そのⅡ」、「松柏歌壇」をご紹介しました。
機関誌「松柏」第1019号を令和7年8月15日に発行しました。
巻頭言は、公益財団法人致道博物館名誉館長の酒井忠久氏に「大阪関西万国博覧会」と題してご執筆いただきました。
稲作誌上講座は、稲作技術アドバイザーの中場勝氏より高温下での登熟期の管理と適期刈取りについて解説いただきました。
郷学誌上講座は、「七星旗の征くところ ー庄内藩戊辰の役ー 」を掲載しました。
機関誌「松柏」第1018号を令和7年7月15日に発行しました。
巻頭言は、公益財団法人東北振興研修所理事長の伊藤彰氏に「礼儀の基本は三つ」と題してご執筆いただきました。
稲作誌上講座は、稲作講師の藤井弘志氏より近年深刻化している高温障害について、障害の原因とその対策について解説いただきました。
好評連載中の「心に残る歌そのⅡ」、「松柏歌壇」をご紹介しました。
機関誌「松柏」第1017号を令和7年6月15日に発行しました。
巻頭言は、東北農林専門職大学農林業経営学部長兼農業経営学科長の小沢亙氏より、令和6年4月に開学し2年目を迎えた東北農林専門職大学についてご執筆いただきました。
郷学誌上講座は、「七星旗の征くところ ー庄内藩戊辰の役ー 」を掲載しました。
機関誌「松柏」第1016号を令和7年5月15日に発行しました。
巻頭言は、無尽蔵会会長の斎藤久氏に「令和のコメ騒動の裏側で」と題してご執筆いただきました。
園芸誌上講座は、園芸講師の大場裕子先生よりご執筆いただきました。
好評連載中の「心に残る歌そのⅡ」、「松柏歌壇」をご紹介しました。
機関誌「松柏」第1015号を令和7年4月15日に発行しました。
巻頭言は、荘内日報社代表取締役社長の橋本政之氏に「常識が壊れた時」と題してご執筆いただきました。
稲作誌上講座は、稲作技術アドバイザーの中場勝氏より高温に打ち克つポイントについて解説いただきました。
郷学誌上講座は、「七星旗の征くところ ー庄内藩戊辰の役ー 」を掲載しました。
日頃より荘内松柏会のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ホームページのリニューアルを実施いたしましたので、お知らせいたします。
これからも、皆様に有益な情報やコンテンツの拡充に努めてまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。